2026/03/09 15:18


ラトビアの首都、リーガ。石畳の道が続く旧市街には、中世の面影を残す建物が並び、歩いているだけで自然と視線が上へと向かいます。

入り組んだ路地の先、カフェの煙突越し、屋根の連なりの向こう。そのどこからでも目に入るのが、空へとまっすぐ伸びる細い尖塔です。

それが、聖ペテロ教会。

リーガという街を象徴する存在であり、旧市街の風景を語るうえで欠かせない建築です。

詳しくはこちらから▶https://lifte.jp/20260308-3/

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